Monochrome Station -富山駅- 1

080831

北陸本線 富山駅にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/31 07:00 ] モノクローム鉄道点描 | TB(-) | CM(2)

餘部鉄橋点描 7

080830

山陰本線 鎧~餘部にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/30 07:00 ] モノクローム鉄道点描 | TB(-) | CM(0)

餘部鉄橋点描 6

080829

山陰本線 餘部駅にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/29 07:00 ] モノクローム鉄道点描 | TB(-) | CM(0)

餘部鉄橋点描 5

080828

山陰本線 餘部駅にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/28 07:00 ] モノクローム鉄道点描 | TB(-) | CM(0)

餘部鉄橋点描 4

080827

山陰本線 鎧~餘部にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/27 07:00 ] モノクローム鉄道点描 | TB(-) | CM(0)

餘部鉄橋点描 3

080826

山陰本線 餘部駅にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/26 07:00 ] モノクローム鉄道点描 | TB(-) | CM(0)

餘部鉄橋点描 2

080825

山陰本線 餘部駅にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/25 07:00 ] モノクローム鉄道点描 | TB(-) | CM(0)

餘部鉄橋点描 1

080824

山陰本線 餘部駅にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/24 07:00 ] モノクローム鉄道点描 | TB(-) | CM(0)

山陰地方 夏の旅 7

080823

時間が経つにつれ予想通り激しい雨が線路や道路を濡らす。そんな中キチガイのように窓を開けてずぶ濡れになりながら撮るカメラマン。幸い車内に誰もいなかったので奇特の目で見られなかったが。

姫新線 車内にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/23 07:00 ] 東海・西日本の鉄道情景 | TB(-) | CM(0)

山陰地方 夏の旅 6

080822

今にも雨の降りそうな雲とわずかな隙間から漏れた夕陽が照り返されて怪しい色合いになった。交換列車を待つため長時間停車していたが、山から聞こえる雷がさらに怪しさを増していて早く発車して欲しいと思ったほど。

姫新線 刑部駅にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/22 07:00 ] 東海・西日本の鉄道情景 | TB(-) | CM(0)

山陰地方 夏の旅 5

080821

突然の夕立。窓に叩きつける雨がその強さを物語る。

姫新線 車内にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/21 07:00 ] 東海・西日本の鉄道情景 | TB(-) | CM(0)

山陰地方 夏の旅 4

080820

急行が無くなり閑散としたローカル線に転じてしまった因美線。車両は小型軽快車両に変わり、当時の情景を知る者にとっては物足りなく感じてしまうだろう。ただこうして地元の足となっている生活路線であることに変わりはない。

因美線 美作河井駅にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/20 07:00 ] 東海・西日本の鉄道情景 | TB(-) | CM(0)

山陰地方 夏の旅 3

080819

海水浴帰りの女の子たちが車内にてくつろぐ。みんな手にするのはもちろんケータイ。車窓風景に目もくれずひたすらケータイ画面を見つめる光景も当たり前になってきたよう。

山陰本線 車内にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/19 07:00 ] 東海・西日本の鉄道情景 | TB(-) | CM(0)

山陰地方 夏の旅 2

080818

日本の鉄道名所の中でも特に人気の高い「餘部鉄橋」。残念ながら橋の架け替え工事がすでに始まっていて橋の全景を収めるのは困難になってきたが、車窓から海を眺める光景は健在。自身およそ20年ぶりの訪問となった餘部だったが、車窓からの風景は変わりなかった。

山陰本線 鎧~餘部にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/18 07:00 ] 東海・西日本の鉄道情景 | TB(-) | CM(0)

山陰地方 夏の旅 1

080817

夏休み真っ只中だったのに小学生がランドセルを背負って列車に乗り込んできた。おそらく登校日だったのだろうか、元気な声が車内に響いていた。

山陰本線 香住駅にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/17 07:00 ] 東海・西日本の鉄道情景 | TB(-) | CM(0)

夏の情景 ~上毛電鉄~ 7

080816

上毛電鉄にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/16 07:00 ] ローカル私鉄の旅 | TB(-) | CM(0)

夏の情景 ~上毛電鉄~ 6

080815

上毛電鉄にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/15 12:00 ] ローカル私鉄の旅 | TB(-) | CM(0)

夏の情景 ~上毛電鉄~ 5

080814

上毛電鉄にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/14 07:00 ] ローカル私鉄の旅 | TB(-) | CM(0)

夏の情景 ~上毛電鉄~ 4

080813

上毛電鉄にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/13 07:00 ] ローカル私鉄の旅 | TB(-) | CM(0)

夏の情景 ~上毛電鉄~ 3

080812

上毛電鉄にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/12 07:00 ] ローカル私鉄の旅 | TB(-) | CM(0)

夏の情景 ~上毛電鉄~ 2

080811

上毛電鉄にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/11 07:00 ] ローカル私鉄の旅 | TB(-) | CM(0)

夏の情景 ~上毛電鉄~ 1

080810

上毛電鉄にて 【D3にて撮影】 (RAWデータからモノクロに変換)
[ 2008/08/10 07:00 ] ローカル私鉄の旅 | TB(-) | CM(0)

そして強い雷雨

080809

予報どおり強い雷雨が会津盆地や山々に叩きつけるように降ってきた。この列車が去った後、只見線は大雨と土砂災害で終日運休となってしまった。

只見線 若宮~会津坂下にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/09 07:00 ] 只見線歳時記 | TB(-) | CM(0)

雨降り後の駅

080808

ザーッと通り雨も降りどことなく蒸し暑く気だるい夕方前。会津中川駅には珍しく大勢の高校生が。聞くによると駅前の体育館で部活の大会があったとのこと。列車を待つ少しの時間、しばし談笑。

只見線 会津中川駅にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/08 07:00 ] 只見線歳時記 | TB(-) | CM(0)

雨降り前の駅

080807

今にも雨が降りそうな天気になり、無意識にアジサイの咲く会津大塩駅に向かった。もしすでに雨が降っていれば水に滴る花びらをアップで狙おうかと思っていたが、残念ながらまだ降ってはいなかったのでボリュームのある一株をいっぱいに。

只見線 会津大塩駅にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/07 07:00 ] 只見線歳時記 | TB(-) | CM(0)

雷雲響く

080806

この日の天気予報は「晴れのち雨、昼過ぎには雷を伴った強い雨」と。その予報どおり、昼過ぎから怪しい雲がどこからかやってきて空一面を覆う。さっきまで川遊びをしていた子供たちも雷の音を聞いた途端いなくなってしまった。

只見線 会津蒲生~只見にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/06 07:00 ] 只見線歳時記 | TB(-) | CM(0)

背高いヒマワリ

080805

毎年この時期になると夏の風物詩ヒマワリを探しさ迷う。しかし毎年だいたい同じ場所に咲いている傾向があるので、昔の記憶を頼りに会津西方駅へ。良かった、今年も背の高いヒマワリに出会えた。

只見線 会津桧原~会津西方にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/05 07:00 ] 只見線歳時記 | TB(-) | CM(0)

朝日射す

080804

二番列車の頃になると川霧はほとんど姿を消しいつもの風景に。ここから眺める景色はこの時間帯の方が鉄橋や列車に朝日が優しく射してくれる。

只見線 会津桧原~会津西方にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/04 07:00 ] 只見線歳時記 | TB(-) | CM(0)

朝霧輝く

080803

この夏は残念ながらほとんど川霧にお目にかかることは出来なかった。唯一その光景を目に出来たのがこの時だけ。一番列車が会津宮下駅を発車した午前6時過ぎ、東の空から輝く朝日に照らされた川霧がとても幻想的に鉄橋を包んだ。

只見線 会津西方~会津宮下にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/03 07:00 ] 只見線歳時記 | TB(-) | CM(0)

残照

080802

太陽が山の向こうに沈む直前、遠くの雲、そして列車の窓に残照が浮かび上がる。日中はずっと曇天だったが、一日の最後に見せてくれた夏空が印象的だ。

米坂線 羽前小松~犬川にて 【D3にて撮影】
[ 2008/08/02 07:00 ] 東北鉄道風土記 | TB(-) | CM(0)