 松本電鉄にて 【D200にて撮影】(RAWデータをモノクロに変換)
 松本電鉄にて 【D200にて撮影】(RAWデータをモノクロに変換)
 松本電鉄にて 【D200にて撮影】(RAWデータをモノクロに変換)
 松本電鉄にて 【D200にて撮影】(RAWデータをモノクロに変換)
 松本電鉄にて 【D200にて撮影】(RAWデータをモノクロに変換)
 松本電鉄にて 【D200にて撮影】(RAWデータをモノクロに変換)
 夕暮れの江ノ島は絵になる。しかしいざ撮ろうとするとなかなか題材探しが難しい。この日は夕陽に当たるススキを表現したくて足場の悪い場所から何とか撮影。海風なびくススキには残照が。 江ノ島電鉄 七里ガ浜〜稲村ヶ崎にて 【D200にて撮影】
 生活と江ノ電が一体感のある稲村ヶ崎。子どもと電車の距離も近い。 江ノ島電鉄 稲村ヶ崎〜極楽寺にて 【D200にて撮影】
 電車はゆっくりと海岸沿いを走る。遠く江ノ島を見ながら。 江ノ島電鉄 車内にて 【D200にて撮影】
 「音無橋」という細道の橋。電車の中からいつもその橋の存在が気になって行ってみた。偶然にも旧型300型もやってきて、趣のある橋の形がレトロ感を醸し出し、ゆったりとした夕刻の時間の流れを感じることができた。 江ノ島電鉄 七里ガ浜〜稲村ガ崎にて 【D200にて撮影】
 鉢植えをスレスレに通る電車、軒先が線路と言う光景も珍しくない。 江ノ島電鉄 腰越〜鎌倉高校前にて 【D200にて撮影】
 腰越の商店街沿いと言うより中を走る電車。生活と共にある江ノ電は日常の光景となっている。 江ノ島電鉄 江ノ島〜腰越にて 【D200にて撮影】
 夜明けの鎌倉高校前駅は人もまばらでまるで時間が止まったかのよう。時折来る車の音がある程度で電車が来ても乗客は少ない。晴れた日曜日の夕方の頃とは大違いだ。 江ノ島電鉄 鎌倉高校前駅にて 【D200にて撮影】
 留萌本線 恵比島〜峠下にて 〔PRESTO 400にて撮影〕
 留萌本線 恵比島駅にて 〔PRESTO 400にて撮影〕 ※許可を得て撮影
 留萌本線 恵比島駅にて 〔PRESTO 400にて撮影〕
 留萌本線 恵比島駅にて 〔PRESTO 400にて撮影〕
 留萌本線 恵比島駅にて 〔PRESTO 400にて撮影〕
 留萌本線 恵比島駅にて 〔PRESTO 400にて撮影〕
 留萌本線 恵比島駅にて 〔PRESTO 400にて撮影〕
 日の傾く頃、ススキのなびく踏切で列車を待った。遠く直線のレールには柔らくも鋭い斜陽の光が幻想的に光っていた。やがて会津柳津駅の出発の汽笛が聞こえ、軽やかなリズムのジョイント音を響かせながら機関車はやってきた。来年もまた元気な姿で奥会津路を走ってもらいたいと願いながらシャッターを切った。 只見線 会津坂本〜会津柳津にて 【D200にて撮影】
 錦秋の第一鉄橋、まだ少し紅葉の進み具合が早いような感じはあるが十分の鮮やかさだ。ただもう少し紅色が多ければ更に良かっただろう。 只見線 会津桧原〜会津西方にて 【D200にて撮影】
 実は個人的に只見線蒸気の撮影で第三鉄橋で撮ったことがほとんどない。理由はただ単に混むから遠慮していただけ。しかしこの時は数人いた程度で難なく駐車スペースに車を入れることができ、そして列車を待った。対岸の順光側県道には蜂の巣のような人だかりが見えたが、こちらは逆光の中に輝く紅葉を眺めながらポスターのような絵を得ることができた。 只見線 会津宮下〜早戸にて 【D200にて撮影】
 撮影仲間の間で日本一の汽笛がこだますると評判の会津川口駅の発車。この日も甲高い汽笛を奥会津の山々に響かせていた。ヘッドマークがないとまるで昭和の現役のようで、駅舎は変わってもこの光景は当時と変わらない。 只見線 会津川口駅にて 【D200にて撮影】
 例年だと紅葉にはまだ早い時期での運転。しかし今年は紅葉最盛期での運転となり、彩りに満ちた山々の中を行く蒸気機関車を見ることができた。県境に近い只見では里よりもだいぶ秋が進んでいたようだ。 只見線 会津蒲生〜只見にて 【D200にて撮影】
 遠く離れた会津柳津駅を発車する汽笛がここまで聞こえた。ドレンの音も徐々に大きくなり、そしてカーブの向こう側から白い煙を立ち上げた蒸気が姿を現した。晩秋の山間をゆっくりと進む列車、ぜひ車窓から楽しみたいものだ。 只見線 郷戸〜滝谷にて 【D200にて撮影】
 晩秋の会津路を行くSL会津只見紅葉号試運転列車。乗客もヘッドマークもなく寂しいので柿の木を画面に彩らせた。 只見線 塔寺〜会津坂本にて 【D200にて撮影】
 北海道栗沢町にて 〔PRESTO 400にて撮影〕
 北海道栗沢町にて 〔PRESTO 400にて撮影〕
 北海道栗沢町にて 〔PRESTO 400にて撮影〕
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